ベトナムお土産ブランド
『サイゴンチェアsaigonchair』

ようやく最初の商品、タオルハンカチが店頭に並びました。
8種類の刺繍があり、ふんわりフカフカ、1枚70,000VNDです。
卸し販売もしますのでご希望の小売店様はご連絡ください。

バッグ製作の日々

ベトナム・ホーチミンで刺繍バッグブランド『pangandaranパンガンダラン』を立ち上げました。

スタバのコーヒーはベトナムコーヒーを焦がした味、はっきりいって

スタバのハウスブレンドコーヒー

↑帰国時にアマゾンで買ったスタバのハウスブレンドコーヒー。
907gで¥2,300という安さにひかれました。

ベトナムでは毎日コーヒーを飲んでいるのですが
ここ2,3年は日本から豆を運んでいます。

というのはベトナムのコーヒーがあまり美味しくないから。
美味しくないというのは個人差がありますが、
私の場合、ストレートで飲むので酸味が欲しくなるんです。

ベトナムの酸味のないロブスタ種のコーヒーは、砂糖やミルクを入れて飲むには向いていても
そのままブラックで飲むのには向いていないように思います。

このスタバのコーヒーもまさしくそれ。
飲んだらあまりにもベトナムコーヒーっぽくってビックリしました。

こんなんだったら安いベトナムコーヒー飲んでた方がいいじゃん、て感じ。

いつも豆をミルで挽いて飲んでいるのですが、
豆の柔らかさがベトナムコーヒーとこれまたソックリ。

アラビカ種って書いてないからロブスタ種なのかな?
ベトナムの豆がそうとう入ってそうな気がします。

スタバのコーヒーははっきり言って美味しくない。(私には)
でも907gもあるので計算上77杯分あります。

毎日1杯飲むので2ヵ月半はこれで我慢しなければいけません。

失敗しました。





↓ポチっと押して応援お願いします。
にほんブログ村 海外生活ブログ ベトナム情報へ
↓こちらは刺繍です。

市場の豆乳は本物だけれど、遺伝子組み換え大豆かもしれない。

ちょっと気になって調べたらこんな記事が載っていました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

■遺伝子組み換えトウモロコシの食品使用を初認可

2014-08-22 09:12


農業農村開発省は、食品及び飼料の生産における遺伝子組み換えトウモロコシ4種の使用を認可した。国内で食品・飼料への遺伝子作物の使用が認められるのは今回が初めて。

認可されたのは、スイス系シンジェンタ傘下のシンジェンタ・べトナムと、及び米系モンサント傘下のデカルブ・ベトナム。慎重な審査の結果、これら遺伝子組み換えトウモロコシが人間及び家畜の健康に悪影響を与えないという結論が出され、食糧・飼料の生産に使 用できる安全な原料として認定された。

国内では数年前から、今回認可された2社を含む計3社に対して、遺伝子組み換え作物の栽培が試験的に認められている。現在、試験栽培作物は、◇油菜、◇綿花、◇トウモロコシ、◇大豆の4種に限定されているが、2015年からトウモロコシを皮切りに遺伝子組み換え作物の栽培が正式に開始される見通しだ。

今回の認可により、急増中のトウモロコシ輸入に歯止めがかかるものと期待されている。統計総局(GSO)のデータによると、2014年年初7か月におけるトウモロコシ輸入量は、前年同期の2.4倍に当たる266万tに急増。輸入額は、前年同期比+89.0%増の6億8935万USD(約710億円)となっている。

なお、ベトナムは飼料生産のため、米国、アルゼンチン、インドなどトウモロコシ栽培で遺伝子組み換えのものが圧倒的な割合を占めている国々から大量のトウモロコシを輸入しているため、現実には、既に飼料の大半が原料として遺伝子組み換え作物を使用しており、飼料を通じて食肉に形を変えた遺伝子組み換え作物が日々の食卓に上っている。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

この記事は2年前ですからすでに遺伝子組み換え大豆を輸入しています。
もしかしたら市場の豆乳にも混ざっている可能性はあります。

そして2016年の今はすでに栽培が始まっているということです。
恐ろしい。

この遺伝子組み換え作物の世界シェア90%をほこる大企業『モンサント』は
ベトナム戦争で使用された、あの枯葉剤を作った企業です。
その『モンサント』がまたこうしてベトナムにやってくるとは。

この『モンサント』は、日本でもTPP導入の中で
当時、経団連会長だった米倉氏の住友化学と業務提携しているということで
話題になった企業ですが、

企業という名を借りた、化学マフィアとしか言いようがありません。

この企業が作ってきたものを知れば一目瞭然。
枯葉剤、人工甘味料、PCB、牛成長ホルモン、そして遺伝子組み換え作物です。
しかもその売り方がえぐすぎる。

この企業の悪行はネットで山のように出ていますが
主なものを下に掲げましたのでご存知のない方は観て仰天してください。


●巨大企業モンサントの世界戦略 前編
https://www.youtube.com/watch?v=NR1UHgOK1OY

●巨大企業モンサントの世界戦略 後編
https://www.youtube.com/watch?v=Ttp4kYB2Q70

↑この2つで全貌がわかりますが、もっと知りたい人は

●失敗の十年―GMコーンに騙された農民たち
https://www.youtube.com/watch?v=SLrF6oIiTh0

↑遺伝子組み換え作物の栽培が危険なのは、すでに各国で実証済みですが
巨大な金が動くために常に下の者が被害にあいます。

ベトナムも言わずと知れた袖の下国家ですから、
ここにモンサントが入ってこないわけがないですよね。

●【スーパーの食品60%が遺組み】遺伝子組み換え食品の現状と今後について
https://www.youtube.com/watch?v=Tj4m7jpBPsA

アメリカは終わってますね。アメリカ国民には同情します。


私の中ではTPP以来、モンサントは超有名企業だったのですが、
意外なことに知ってる人がいないんです。周りに。

この前ベトナム料理を食べながら、何かのはずみでモンサントの話をしたら
働く30代Oさんは「え〜、怖そうだからやめときます〜。」
働く40代Оさんは「はっ?TPPって何?」
ときました。

こんなものなんでしょうか、関心度って。
でもショボイ映画を見るよりよっぽど面白いので
是非見てみてください。



↓ポチっと押して応援お願いします。
にほんブログ村 海外生活ブログ ベトナム情報へ
↓こちらは刺繍です。

ベトナムのおやつ『Binh mi nuong』焼きパン。

ベトナムのおやつ

↑チョロンの手芸市場の先にある、狭い通りで見つけた
『Co TAM Banh Mi Nuong Muoi It』タムおばさんの塩唐辛子のパン焼き。

ベトナムはおやつ天国でもあります。

街のアチコチにおやつ屋さんがあり
天秤棒を担いだおやつ売りのおばさんがいます。

規制があってないようなものですからね、(そでの下次第)
売れるとなれば、そこらじゅうに出没するわけです。

いろいろな種類があり、一度は食べてみるのですが
このパン焼きは初めてでした。

パンを炭火の上で焼いて、ギューっと潰しているのは珍しい。

ホーチミンの中心では見たことがありません。
5区のチョロンの端で初めて見ました。

やっぱり初めてのモノは一度は食べてみないと気が収まりません。
バイクを止めて待つこと30秒。8,000d=¥40



↑ベトナム特有の甘辛い味付け。

炭火で焼いたバゲットの上に豚の燻製、ピーナッツ、ねぎ、唐辛子、
桜エビ、ヌックマムがかかっています。

これってなんのことはない、
ベトナムのパン屋でよく見かける定番パンですね。

でも濃い味付けで美味しいです。おやつに最適。
でも辛い〜。

辛すぎる。
辛すぎて最後まで食べきることができませんでした。

ベトナムのこの手のおやつは、たいてい辛くて
注文するときはいつも唐辛子抜きでお願いしてました。

初めてとはいえ、看板にOT(とうがらし)って書いてあるし
唐辛子抜きでというべきでした。

次回はそうします。



↓ポチっと押して応援お願いします。
にほんブログ村 海外生活ブログ ベトナム情報へ
↓こちらは刺繍です。

豆乳はお豆腐と一緒に買いましょう。



↑手前から豆乳3,000d=¥15、左奥、木綿豆腐2丁5,000d=¥25
右奥、おぼろ豆腐の生姜シロップ掛け5,000d=¥25。

裏の市場で朝だけやってる大きなお豆腐屋さんで買っています。

ここのお豆腐は普通に美味しいんですよ。
普通という意味は、他の小さなお豆腐屋さんのはなんとなく苦手で。
特に厚揚げがダメなんです。きっと油のせいだと思います。

このシロップ掛けも、あまり甘くなくて
さっぱりしているところが気に入ってます。必ず買います。

以前にもお話しいましたが、よく屋台で鍋に入れて
豆乳だけ売ってるお店がありますが、アレはヤバいです。

その時の記事をまた貼っておきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

■路上販売のノーブランド豆乳=謎の科学物質+香料

ホーチミン市の路上屋台で販売されているノーブランドの豆乳の大半は、謎の化学物質で作られていて、約90%が食中毒を引き起こす恐れがある。こんな恐ろしい実態が見えてきた。
5区にある化学薬品を扱うキムビエン市場に行けば、豆乳の作り方まで丁寧に教えてくれる。豆乳の元になるという粉(または液体)に香料を加えると、見かけも味も豆乳そっくりになる。ノーブランド豆乳の生産者はほとんどここで原料を仕入れていくという。ある販売店の女性は「消費者が本物か化学物質の豆乳かを判別するのは難しい」と話す。
市衛生センターによると、最近実施したノーブランドの豆乳のサンプル調査では90%近くが大腸菌に汚染されていたという。大豆から生産している施設もないわけではないが、衛生的とは言いがたい。
ある医師は「大豆から生産された豆乳でも食中毒になりえる。化学物質ならその物質が食品用としての使用が許可されているのか、成分はどれくらいか、など健康への影響が問題になってくる」と指摘している。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

この5区のキムビエン市場は通称『死神市場』と呼ばれています。
他にもバナナを漬けこんで保存期間を延ばす薬やら、
魚を漬け込む青い液などなど、いろいろあるようです。

お気を付けください。




↓ポチっと押して応援お願いします。
にほんブログ村 海外生活ブログ ベトナム情報へ
↓こちらは刺繍です。

鮭の頭で三平汁。

前回は鮭の頭の煮込みが美味しい、コム屋さんの話をしました。

それが頭の中に残っていたらしく、市場に珍しく鮭の頭が売っていたので
思わず買ってしまいました。しかも2頭。

買ってしまってからどうやって料理するのか悩んだ挙句
ネットで調べて選んだのが

三平汁。



↑レシピを忠実に守ったら、とても美味しくできました。
塩味だけなのに、十分濃厚で臭みもなく上品な味です。
参考にしたのはコレ

2頭あったので0.5頭は焼き魚に、1.5頭は三平汁にしました。
1.5頭でも切り分けると相当な量になります。

でも頭を半分に切るときに固すぎて、包丁を振り上げて切ってたら
肉片が周りに飛び散って大変なことになりました。

次回は市場のおばちゃんに切ってもらってから買ってこようと思います。

まったく魚に詳しくないのでベトナムで買う魚といえば
さんま、アジ、鯖、いとより、ししゃも、鮭の切り身くらいなんです。
ここに鮭の頭が加わったのがちょっと進歩です。

どうやって使ったらいいのかわからない魚はたくさん売ってるんですけどね。

当てずっぽで選んで料理してみたらひょっとしたら美味しいかも、
なんて思ってみたりもする今日この頃です。





↓ポチっと押して応援お願いします。
にほんブログ村 海外生活ブログ ベトナム情報へ
↓こちらは刺繍です。

汚いパン。



↑1個5,000d=¥27のバゲット×4個。

テト(旧正月)の朝、朝食用のパンがないことに気付き
裏の市場に半信半疑で向かったら、なんとパン屋が営業してました。
365日無休ですね。

ラッキーと思い、4個買って袋に入れてもらい、2、3歩進んだところで
突然、袋が破けてパンが全部歩道に転がったんです。

あららっ、と思っているとお店のおじさんが目で拾えと言っています。
そして新しい袋に、新しいパンを詰めてくれています。

私はそれを受け取り、拾ったパンを棚にある他のパンの脇に戻したのですが
おじさん何もせず、そのままに。

パンを棚からよけるでもなく、パンパンと気休めにはたいてみるわけでもなく、
振り返って確かめても、いつもの通りボーっッと座ってるだけ。

わかってはいるけれど、せめて後ろに引っ込めるとか
振りだけでもしてくれ〜。
そんなに堂々と落としたパンを何もなかったかのように並べて売らないでくれ〜。
振りだけでもしてくれ〜。

と思いながら歩いていると、目の前に
飼い主にひかれながら、かわいいチョッキを着せられた犬が
じ〜っと、う〜んと踏ん張っててるんです。道で。

踏ん張ってた犬は脇を通り過ぎると同時に脱糞。
飼い主はは当然何もせず、糞はそのまま。

汚い道に落ちたパンは、ものすごく汚な〜い!んです。

ものすごく。




↓ポチっと押して応援お願いします。
にほんブログ村 海外生活ブログ ベトナム情報へ
↓こちらは刺繍です。

お土産に買った、揚げ玉ねぎ。

一時帰国土産に市場で買った『揚げ玉ねぎ』ですが
実は初めて買いました。

ベトナム料理にはたくさん使われていますから
その存在は知っていても、食べたことはあっても、自ら買うのは初めて。

結論として
早く買っておけばよかった。

美味しいんですよ、コレ。
しかもいろんなものに振りかけて使えるし、重宝します。

日本でもうどんに入れたり、カレーや炒めものに掛けたりと
ちょっとしたアクセントになります。

もちろんベトナム料理にはかかせません。



↑最近、早起きできるようになったので
裏の市場で朝ごはんを買えるようになりました。

Banh uot=20,000d=¥106
このバインウッにもしっかり入っています。

有ると無いではやっぱり違うんですよね。
冷蔵庫で半年持つらしいです。

おススメです。





↓ポチっと押して応援お願いします。
にほんブログ村 海外生活ブログ ベトナム情報へ
↓こちらは刺繍です。

衝撃!ファミリーマートで見たものは、

散歩の途中、データム通りのファミマで目を疑いました。



↑棚に『ぷくぷくたい』がズラリ。しかも見たことないイチゴ味まで。

この『ぷくぷくたい』は中部地方でしか売られておらず
しかもエアチョコなので暑いベトナムでは登場しないだろうと思い
いつも一時帰国の際のお土産にしていたお菓子です。

エアチョコは30度以上の暑さで放置しておくとエアが抜けて空洞になってしまいます。
いつも涼しいところか冷蔵庫で保管しなければいけません。

ブログでも何度も取り上げたし コチラ
渡す時には「ベトナムでは貴重品だから」といって渡していました。

それがファミマったら、なんとよりによって数あるお菓子の中から
『ぷくぷくたい』をチョイスするとは。

ひょっとして関係者が私のブログ読んでるんでない?
なんて勘ぐってしまいそうですよ、まさかだけど。

それにしてもベトナムもエアチョコが並ぶほど発展してきたってことでしょうか?
ちゃんと2つとも買って食べてみましたがエアも抜けてなくておいしかったです。

しかしよりによって『ぷくぷくたい』とは、くどいけど。

でも実は前回、ドラエモンのエアチョコを仕入れてきたんですよ。
これはまさか大丈夫でしょう。
なんて言ってると並んだりして。

まさかまさかだけど、このブログ読んでないでしょうね?
あまりの衝撃で疑心暗鬼になってます。



↓ポチっと押して応援お願いします。
にほんブログ村 海外生活ブログ ベトナム情報へ
↓こちらは刺繍です。

市場の空芯采



ベトナムの国民采ともいえる空芯采。

ベトナム料理のレストランではほぼ100%メニューに加えられている
空芯采炒め。
そしてほぼ100%がニンニクと炒めてヌックマムで味付けされたシンプルな調理法。

私も家でたまに作るのですが
今まで空芯采をスーパーでしか買ったことがありませんでした。

なんでかというとどこのスーパーにも必ずあるので
市場で買うということがなかったためです。

でもベトナム在住6年目にしてなぜかその時は
市場で空芯采を買ったんです。なぜか。

たいてい市場では1キロとか500gとかメカタで買うのですが
その時はおねいさんが「10,000ドン?」と聞いてくれました。

10,000ドンは56円です。

そのままうなずくとビニール袋の中にドンドン空芯采を詰めていきます。
それがドンドン詰めていくんです。とうてい1人では食べきれないくらい。

「はい、10,000ドン」と言って渡された量は上の写真の量の4倍。
1回の食事ではざるにいっぱいは食べきれません。

スーパーの空芯采は先がそろっててまっすぐで切りやすいんですが、それでも安かったんです。
市場のはクルクルしてちょっと絡まって炒めにくいけどモーレツに安い。

国民采の空芯采、恐るべきコストパフォーマンスです。



↓ポチっと押して応援お願いします。
にほんブログ村 海外生活ブログ ベトナム情報へ
↓こちらは刺繍です。

ピータン

前回のアヒルの塩漬け玉子に引き続き、今日はピータン。

ピータンてあまり食べることがないし、嫌いな人も多いですが
私はまーまー好きです。


↑4個で20,500d=¥115
これもフツーにスーパーに売っています。



↑アヒルの塩漬け玉子と同様に土で覆われています。
でもピータンは粘土色。

ピータン

↑洗うとツルンツルン。

ピータン

↑アヒルの塩漬け玉子の時はまだ生だったけど
ピータンはどうなのよ?と思って、これまた恐る恐る殻をむいたところ
ゼリー状になってる。

これは大丈夫なんじゃないかと判断し、全部むいてみた。
OKっぽいので2つに割ってみた。

これもOKっぽいので食べてみた。

生臭さ!

あれー?ピータンてこんなに生臭かったっけ?

あれあれ?とネットで調べてみたら
そのまま食べないで1日冷蔵庫で寝かせたほうがいいらしい。

そして代表的な食べ方としては
ねぎときゅうりを切ってごま油としょうゆで逢え冷ややっこにかけて
混ぜ混ぜして食べるらしい。

ピータン

↑次の日に材料を買い出してやってみた。

食べてみた。

なるほど生臭さはけっこう取れたけど、まだちょっと気になる。
何かいい方法あるんでしょうか?

私ピータン好きだったはずなんだけど
このぶんだとあと3つ食べないような気も、、、、。

でもピータンは保存色で冷蔵庫で2年はもつらしい。
2年。

2年の間に食べるかな?
腐らないわけだから捨てるのもちょっと、、。

こうなると2年て長くない?長すぎない?

美味しい食べ方教えてくださ〜い。2年以内に。





↓ポチっと押して応援お願いします。
にほんブログ村 海外生活ブログ ベトナム情報へ
↓こちらは刺繍です。
このページの先頭へ